【1】コーチのバッグ×ネイビーコート
エレガントな細身のハンドルが新鮮な『ドリーマー』。まろやかなベージュには、ネイビーのコートを合わせてシックにまとめるのがおすすめ。地厚なAラインコートをほっこり見せないよう、首元にキュッとスカーフを効かせて。
【コーチ|COACH】ベージュレザーバッグ×ネイビーテントコートで第一印象を決める!
【2】ルイ・ヴィトンのバッグ×ブルーコート
『シティフレーム』は、カーフスキンレザーのスクエアなフォルムが構築的で美しい。旬のビビッドカラーアウターに合わせて、お互いの存在感を引き立て合うコーディネートに。
第一印象を決める【ルイ・ヴィトン|LOUIS VUITTON】黒スクエアバッグ×ビビッドカラーコートのコンビネーション
【3】フェンディのバッグ×黒コート
バケツ型バッグ『モン トレゾール』。この秋はひとまわり大きくなってさらに実用性アップ。ショルダー部分に新作のシープファーストラップ『ストラップ スルー』を通せば、ほんのりモード顔に。ガウンコートとの合わせも新鮮です。
第一印象は【フェンディ|FENDI】バケツショルダーバッグ×黒ガウンコートのコンビで決める
【4】セリーヌのバッグ×色落ちデニムパンツ
白黒のバイカラーと迷いましたが、飽きのこないシンプルな黒。このカバシリーズは、トート、ショルダー共にかなり使える優れもの。通勤でヘビロテ出来る逸品です。
ミニマル派インスタグラマー再注目の【セリーヌ】のバッグ|吉田なぎ沙の海外移住日記
【5】ブルガリのバッグ×白トップス
女子ならだれもが憧れるイタリアのハイジュエラーといえば「ブルガリ」。ブルガリのバッグをつかった愛されフェミニン系OLのコーディネートです。
【ブルガリ】不朽の名コレクションのセルペンティのバッグ|名品バッグ
【6】サンローランのバッグ×ベージュトレンチコート
YSLのカサンドラロゴが利いたこのバッグは、かご素材ならではの軽やかさと、ブラック&シルバーロゴのモードなバランスが絶妙。トレンドの小ぶりサイズだから、王道トレンチコートもぐっと今っぽく新鮮に着映える。
【サンローラン】YSLロゴ・日本限定ラフィア風バッグ|おしゃれのアイコンWHAT’S NEW
【7】ティラマーチのバッグ×ピンクカーディガン
旅行のときめきをギュッと詰め込んで生まれた「ティラ マーチ」の「LOVE TOUR」は女っぷりこなれ系OLのコーディネートに◎。1泊2日の身軽な週末旅のコーデにぴったりです。
【ティラ マーチ】日本限定「LOVE TOUR」トートバッグ|おしゃれのアイコンWHAT’S NEW
【8】ドルチェ&ガッバーナのバッグ×黒ジャケット
「ドルチェ&ガッバーナ(Dolce&Gabbana)」のアイコンバッグといえば〝シシリー〟。タイムレスに愛されるシンプルなフォルムがビジネスにピッタリ。
【ドルチェ&ガッバーナ】10年以上愛され続けるバッグ「シシリー」
【9】クリスチャン ルブタンのバッグ×黒ニット×黒スカート
ドレスアップ用のスカートは透け感のあるチュール素材のロングプリーツが気分。ボトムがオケージョン感いっぱいのアイテムの場合、トップスはあえてローゲージの黒タートルを合わせてカジュアルダウンすると今っぽいバランスに。クリスチャンルブタンのキラキラバッグをそえて。
ドラマティックな華やぎスカートで魅せる|高橋リタが伝授!【黒タートルでドレスアップ】
【10】グッチのバッグ×ギンガムチェックシャツ
ジャケットのインに着るだけで今っぽいこなれ感が出るギンガムチェックシャツ。第一ボタンまでとめてマニッシュに着こなすのが新鮮。媚びないデザインバッグでギンガムチェックも辛口に振る。
【4/3のコーデ】仕事服に取り入れる甘くない「ギンガムチェック」
【11】プラダのグレーカーディガン×ピンクショートパンツ
白が混じったようなメランジのチャコールグレーのカーディガン。みっちり編まれたウールの温かみと、大きく胸元が開く女性らしいシルエットの対比が、おしゃれ上級者の余裕を生んで。
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